社長の気まぐれ日記
2007.07.31 健康住宅
こんにちは、やっと落ち着いた天気になりました。
今日はちょっと難しい話を載せます。 「ICAS工法を用いた室内環境改善による人体への影響」
*ICASの家での血液変化について
ICAS工法(イオンコントロールアダプターシステム)を用いた室内環境として、?室内の正の電荷を持つ帯電粒子を電子の受け渡しを行うことで中性化し、安定した抗酸化空間を作り出せること、?天井や壁の通電特性を持つヘルスコートがバリアとなり、内外界から発生する有害な電磁波から保護されることが挙げられる。その他にも、?調湿効果?脱臭効果などがあるが、新鮮血観察法で血液を観察すると、ICAS環境では赤血球の形状(連鎖・凝集)は、大きく変化する。この赤血球変化は、おもに?、?の機序によるものと考えられ、いずれも体内(血液中)の電荷のバランスが大きく関与している。正の電荷が少ない空気環境では、体内(血液中)の電荷のバランスが整えられ、赤血球の凝集・連鎖状態が変化するものと考えられる。
太陽クリニック院長
日本末病末健対策協議会理事長
高橋 弘憲 先生の弁
何かご相談などはこちらまでお願いします。
2007.07.30 健康住宅
おまたせしました。
27日は、近隣都市7市(青梅市、小平市、西東京市、八王子市、東村山市、町田市、武蔵野市)のゴルフコンペ交流大会(相武C.C)に参加。新ペリア方式により、ネットスコア上位15名の合計で競い、町田市に17.8ストロークの差で残念ながら2位となってしまいました。
帰宅後、スポーツ宣言都市姉妹の柏崎・刈羽ゴルフ協会への災害見舞い状の発送などでブログは休みました。
28日は、町内自治会の自主防災組織の訓練が午後4時より、可搬ポンプの操作及び基本練習を行い。終了後反省会等で遅くなり、ブログはお休み。
29日は、町内商工振興会による中元大売出しの福引抽選会が午前9時から午後4時まで諏訪神社境内で行われ、抽選係りとして参加、模擬店やミニSLの乗車等のアトラクションありで予想以上の人出で賑わいました。午後1時頃より雨が降り出し、だいぶ心配したが約1時間くらいで上り、無事終了、跡片付け後慰労会を行い散会。疲れてブログ休みました。
今日は「アトピー」や「ぜんそく」の元をやっつけるお部屋 ICAS(空気質改善アイキャスシステム)について記してゆきます。
ICAS3つのアドバンテージ
*ここだけの商品 ICASはまだまだ知られておらず、そのコンセプトは非常に独自性が高く、まさにこだけの商品なのです。
*確かな機能性 空気質改善という新しいコンセプトは、いずれ業界標準にまでなる実力があると当社は考えています。
*各界からの評価 ICASの評価がマスメデアなどを通じて徐々に露出、その信頼性はますます向上しています。
何かご相談などはこちらまでお願いします。
2007.07.26 健康住宅
こんにちは、山口です。
午前中はかなり蒸し暑い状態から、午後は次第に雲が垂れ込み、雨が降るという一日となりました。
今日は最高をめざして新しい「桧」を紹介します。
JAS取得。安心・安全のブランド桧。 北限の桧「石桧」
適切に乾燥させ、水分量(含水率)・強度をコンピュータ測定した安定性・耐久性に優れた桧。
十分に乾燥していない木材は、乾燥による収縮で変形しやすく、強度が落ち、木材不朽菌やシロアリが発生しやすくなります。そこで、蒸気加熱式乾燥機を用い、10日間ほどかけ、含水率20パーセント以下の品質が安定した柱や土台などの構造材を生産しています。
さらに、一本一本正確にコンピュータで含水率を測定し、質の高い木材を製品としています。
また強度をコンピュータ測定し、一定以上の強度のある、より安心の木材をお届けしています。
そのため構造計算もより高い精度で可能になり、強度測定値の表示がない桧より、高い値で計算できるようになりました。
*JAS規格のブランド桧
JASを取得することによって、一般の方にも安心・安全の桧を一目でお分かりいただけるようになりました。
その上、【北限の桧 石桧】は、JAS規格をはるかに超える強度の桧を出荷しています。
*一目で分かる安心・安全=JASマーク
測定した結果は一本一本木材に印字されます。
SDは含水率 ? 含水率20パーセント以下の木材は品質が安定しています。
Eはヤング係数(強さの値) ? JAS規格はE?50以上、「北限の桧 石桧」は平均E?110を使用。
その後の数字・アルファベットは製材された年月日、製造番号を表しています。
何かご相談などはこちらまでお願いします。
2007.07.25 健康住宅
こんにちは、私の住んでいる東村山市は「トトロの里」狭山丘陵に属しています。ミンミン蝉が鳴きだしています。
今日はブランド桧【石桧】の産地、樹齢について記します。
桧のほぼ北限である日光(栃木県)・八溝(茨城県)は全国有数の良質木材産地です。徳川家の直轄領、更にその後の十分管理された国有林が多く、平均気温が低く雨量が少ないなどの産地の特性と相まって、高品質の桧を生産しています。特有の光沢、芳香があり、耐久性も高い桧です。
樹齢の若い木材はあまり強くはありません。樹齢を重ねた桧は耐久性に優れています。栃木・茨城産の構造用の桧丸太の中でも最も良質な、おおよそ樹齢50年以上の丸太を厳選して製材しています。
古くから日本では桧が耐久性にすぐれた木であることを、経験から知っていました。
2001年2月の新聞各紙は、法隆寺の五重塔芯柱(上から下まで貫かれた真ん中の柱)が594年に伐採された桧であることを伝えています。1400年以上もこの柱は重要な役割を果たし、更にこれからも未来に向けて、その役割を果たし続けようとしています。
桧は曲げや圧縮に強いだけでなく、桧の持つ成分が家を長持ちさせることも、現在ではわかってきています。桧はシロアリに強いことが知られていますし、さらにカビや腐食菌にも強いことも証明されています。
健康住宅の株式会社 山口技建を宜しくお願いします。
2007.07.24 健康住宅
きょうは18日ぶりに晴れましたが日差しが強く、大変暑い一日となりました。
一方、TVニュースでは中国、イギリスの豪雨が報道されており、確かに気象がおかしくなっております。
*地球温暖化。このままでいいの?
耐久性のない家を建て、そして壊し、大量のゴミを出し・・・・・このままでいいのでしょうか?
短いサイクルで建て替えを必要とする家を建てるのではなく、耐久性に優れた家を建てることにより、大量のゴミを安易に出さないことも必要ではないでしょうか。
今、わたしたちは、荒れた山や伐採した山に、皆様とともに桧の植樹をしています。
山の再生、資源の循環を進めながら、大気中の二酸化炭素の吸収を図り、地球温暖化の抑制に積極的に努めています。
*ちょっと詳しく
若い木はたくさんの二酸化炭素を吸収します。しかし製材されるまでに樹齢を重ねた木は、あまり二酸化炭素を吸収できません。そこで樹齢を重ねた木の伐採?新たな苗木を植樹。
伐採された山に新たな苗木を植樹することにより、新たな二酸化炭素の吸収が始まります。
家に使われた木材は炭素を固定し続け、二酸化炭素を放出しません。 伐採され家に使用された木材に含まれた炭素は、大気に放出されることはなく固定されます。そして家としての使命を終えたその木材が、チップなどとして再利用されると、大気への二酸化炭素の放出をさらに妨げることが出来ます。
健康住宅の株式会社 山口技建を宜しくお願いいたします。
2007.07.23 はじめましてm(_ _)m
天・地・人
*天=台風4号が猛威をふるい、ようやく過ぎ去った直後。
*地=中越沖地震の発生で柏崎市をはじめ甚大な被害を受ける。
*人=社会保険庁の親方日の丸的ずさんな業務による5000万件にものぼる名簿紛失。
景気は【いざなぎ景気】を超え、上昇しているとの事、一般庶民にはまったくその感じもなく、住民税の 高騰にビックリ。何かの間違いではないかと市役所まで行き、確かめたところ、間違いではないと言われ更にガッカリ。
日本では牛肉ひき肉入りコロッケ、中国ではダンボール入り肉マン等ゴマカシ、詐欺が横行、何を信じれば良いのかまったく判らない今日この頃。
今日はじめてブログを書いてみました。これから少しづつ本当の事を書いてゆきたいと思っていますので、宜しくお願い致します。
健康住宅の株式会社 山口技建を宜しくお願いします。
何かご相談などはこちらまで。
info@yamaguchi-giken.co.jp
2007.07.11 健康住宅
はじめまして、私は株式会社 山口技建の山口一男と申します。
健康住宅の株式会社 山口技建を宜しくお願いします。
何かご相談などはこちらまで。
info@yamaguchi-giken.co.jp
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