社長の気まぐれ日記
2007.07.31 健康住宅
こんにちは、やっと落ち着いた天気になりました。
今日はちょっと難しい話を載せます。 「ICAS工法を用いた室内環境改善による人体への影響」
*ICASの家での血液変化について
ICAS工法(イオンコントロールアダプターシステム)を用いた室内環境として、?室内の正の電荷を持つ帯電粒子を電子の受け渡しを行うことで中性化し、安定した抗酸化空間を作り出せること、?天井や壁の通電特性を持つヘルスコートがバリアとなり、内外界から発生する有害な電磁波から保護されることが挙げられる。その他にも、?調湿効果?脱臭効果などがあるが、新鮮血観察法で血液を観察すると、ICAS環境では赤血球の形状(連鎖・凝集)は、大きく変化する。この赤血球変化は、おもに?、?の機序によるものと考えられ、いずれも体内(血液中)の電荷のバランスが大きく関与している。正の電荷が少ない空気環境では、体内(血液中)の電荷のバランスが整えられ、赤血球の凝集・連鎖状態が変化するものと考えられる。
太陽クリニック院長
日本末病末健対策協議会理事長
高橋 弘憲 先生の弁
何かご相談などはこちらまでお願いします。
投稿者 株式会社 山口技建 (17:24) | PermaLink
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