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社長の気まぐれ日記

2008.11.21  健康住宅

 11/17は天気も良く、工事のほうも順調に進んだ。11/18は曇り空だったが寒くも無く、霜月杯と言うゴルフコンペに参加、朝のスタートが早く、なんと1.5Rのプレーとなった。上りが16:10で暗くはならなかったが疲れた。11/19は朝から今年最高の寒さとかで晴れてはいたが、予報どおり寒かった。先日行われた市民産業祭りの時に依頼があったお客様のところへ火災警報器を取り付けに行き、便器交換の見積り依頼があり、現場調査をして来た。11/20も今年一番の寒さで北海道では積雪のため大きな交通事故があった模様だ。現場の方はシステムキッチンの組み立て工事が完了、サイディング工事も大工工事も順調に進む。

 11/21今日も気象予報士が今年一番の寒さになるが朝のうちだけで日中は昨日より5℃くらい暖かくなるとの事。歯科医院の予約をしていたので治療を済ませ、先日の便器交換の見積書を作成し提出してきた。改築現場の方も完成にむけて追い込み態勢に入った。

            ?生活の知恵?

 ◎毎日の食卓に欠かせない 「キャベツ」の保存方法

 キャベツはサラダや炒め物、煮物、味噌汁など色々な食べ物に使える万能野菜です。キャベツはビタミンCが豊富で大きめの葉を2?3枚ほど食べただけで、一日に必要なビタミンCを取れると言われています。『食べきらないうちにしなびてしまった』なんてことにならないように、今回はキャベツを長持ちさせるコツをご紹介します。

 ○いかに水分を保つかがポイントです!  

☆カット売りされたものは、切り口から水分がとんで痛みやすいので、キャベツは丸ごとの方が長持ちします。買ってきたらラップをはがし、呼吸できるようにしたらビニル袋に入れ野菜室へ。大きくて袋に入らない場合は、外葉で覆いその上から新聞紙で包んで冷蔵すると1週間近くもちます。

☆腐るのは芯からなので、1週間で使い切れなさそうな場合には、芯を切り取って脱脂綿かキッチンペーパーに水を染み込ませて詰めてから、ビニル袋に入れて野菜室で冷蔵すると2週間くらいもつと言います。脱脂綿やキッチンペーパーの湿りが無くなってきたら水分を補給しましょう。

☆芯を切るのが面倒な場合は、”わさび”を使った保存方法もオススメ、まず、キッチンペーパーに水分を含ませて芯の方へ置き、同じくキッチンペーパーにわさびを入れて、キャベツと一緒に新聞紙で包みます。わさびの抗菌作用がキャベツの腐るのを少し遅らせてくれます。

★ワンポイント

 キャベツに多く含まれている植物繊維には、脂肪の吸収を抑える働きがある上、キャベツに豊富なビタミンUが胃腸を守る効果があるので、トンカツなど油っこいものを食べる時は、付け合せに良く見る千切りキャベツも残さず食べるようにしましょう。

 

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投稿者 株式会社 山口技建 (17:52) | PermaLink
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