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家族の健康を守る家・住宅は自然素材で。山口技建は自然素材を使ったリフォームなどを手がけています!

社長の気まぐれ日記

2008.12.01  健康住宅

 大変長い間ご無沙汰しました。9/22晴れ、D.M(ニュースレター)折かた、カーテン打合せ、16:00腰痛治療カイロプラクティックへ行き終了。11/23も晴れ、グラウンドゴルフ賛助会員交流大会に参加、少し風邪気味だったので終了次第帰宅、薬を飲み寝る。11/24曇り?雨、次女の長女のお宮参りで嫁ぎ先でお祝いの宴が行われ出席、お祝いの膳を頂き義妹に送って貰い帰宅。11/25は晴れ、内科と整形外科の予約をしていたので病院に行ったが、連休明けだったので大変混んでいて4時間くらいかかってしまった。11/26晴れ、秋津町のお客さんの便器交換工事を行い、歯科医院を予約していたので向かう。11/27曇り?雨、D.Mの宛名をプリント、改築現場の照明器具、内装工事の仕様決め。11/28雨?晴れ、業者がカーテンのサンプルと見積書を持参。11/29晴れ、仕事とは不思議なもので先日秋津町で便器交換工事をしたら、今日は久米川町のお客さんの便器交換工事となった。工事を終わらせ15:30から地域の自主防災隊の訓練に参加、忘年会の打合せをして散会となった。11/30晴れ、D.M発送準備、午後から蛍光灯を購入、自宅と事務所の交換を行い、ゴルフのテレビ観戦をして終わり。

 12/1晴れ、早いもので今年も今月で終わりとなってしまった。10/5に住宅相談を受けた青葉町のお客様のところへやっと連絡が取れ、現場調査へ行ってきた。住宅供給公社の建物で、結露がすごくその対策と各部屋のリフォームの内容を聞き取り帰社。

 ◎生活の知恵  収納の基本ルールをマスターしよう!

☆ 収納スペースや大きさ、しまう量は、家庭によって違いますが、基本的なルールをマスターして、探し物がすぐ見つかる上手な収納を心がけてみてはいかがでしょうか。

○ 収納の基本ルール? 収納場所は、仕様場所の近くに!  使う場所と収納場所が近づければ、片付けも面倒になりません。レターセットと切手など、一緒に使うものは同じ場所にまとめて収納しましょう。

○ 収納の基本ルール? 使用頻度と重さで収納場所を決める! 収納場所を決めるときは、真っ直ぐに立ったときの”目の高さ” を基準にして考えましょう。まずは目線の高さから下、自然にたらした指先まで。この範囲は物をしまうのに便利な位置です。よく使うもの、壊れやすいものはここに収納するようにします。 目の高さから上、手の届く範囲には、時々使う軽いものを、かがんで使う膝もとのスペースには、時々使う重いものを収納するのが基本。これをあなたのスタイルに合わせて応用してみてください。

◯ 収納の基本ルール? 同じ種類のものは、まとめて並べて収納! 同じものをバラバラに収納していると、あるものを無いと思って二重買いしてしまう原因になります。また、いろいろな物を積み重ねておくと、下のものが目に触れないため同じことが起こりがちです。 そんなときはティッシュペーパーの空き箱を使った収納ボックスを活用しましょう! 普通のティッシュボックス1箱にカセットテープ17本、ポケットティッシュ20個、石鹸18個を横に並べて見えるように収納できます。下着やちょっとした小物を入れたり、タンス内の整理整頓に役立てても綺麗に片付きます。何個か並べて使う場合は、ボックスの縁やボディに同じテープや包装紙を貼ると統一感が出てより綺麗に見えます。お部屋の雰囲気にあった収納ボックスを作って整理整頓してみてください。

 

 私たちは、住まいの健康と住む人の健康を基にした住まいづくりをしています。 ご相談等はこちらまで

 info@yamaguchi-giken.co.jp

 

 

  

投稿者 株式会社 山口技建 (17:48) | PermaLink
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