自然素材を用いた家・住宅の健康住宅リフォームは山口技建にお任せ下さい!

家族の健康を守る家・住宅は自然素材で。山口技建は自然素材を使ったリフォームなどを手がけています!

社長の気まぐれ日記

2009.01.15  健康住宅

 今日は今年一番の寒さだったとか、天気は晴れたが空気が乾燥しているので火の元には十分注意するよう予報士が言っていた。仕事は20年前に工事をしたシステムバスの循環金具からの水漏れで、その修理工事のための穴あけ工事だった。システムバスの取り付け工事は施主の叔父さんがやっている会社で行い、入居まもなく水漏れが発生して修理をしたが基本的に穴を大きくあけた為にコーキングで周りを塞いだだけの修理だった。そのため時間が経つにつれ再度水漏れが起きてしまった。こんな工事ミスは許されるものではない。

  ?防犯偏?

 空き巣の被害は年々増加していますが、泥棒が犯行に及ぶ時、気にするのはズバリ!『狙った家が留守であるかどうか』『進入しやすく逃げやすい家かどうか』だと言われています。 多くの場合、泥棒は事前に下見をし、これらのポイントを確認しているようですが、具体的にどういった家が被害に遭いやすいのでしょうか。ご自宅と照らし合わせてチェックしてみて下さい。

 ◎ 泥棒に狙われやすい家とは・・・

◇ 留守な事が確実にわかる家   泥棒は直接呼び鈴を鳴らしたり、郵便受けに溜まった新聞などの溜まり具合で不在を確認することが多いようです。また、夕方以降でも洗濯物が干しっぱなしのままだと、留守な事がバレバレなので気をつけましょう。

◇ 死角となる立地条件にある家   『人目の付かない奥まった所に入り口や窓がある、街灯が無かったり人通りの少ない道路に面している、駐車場に隣接していたり裏口も繋がっている、周りに高い植木や塀がある』といった家は、ターゲットにされやすいようです。

◇ 足場となる物がある家、窓のクレセント錠が開けやすい位置にある家   泥棒にとって好条件だと言われています。

◇ 周りで大きな音がしている家(近所に工事現場や線路があるなど)   窓カラスやドアを壊しても、音が消されごまかしがきくので警戒が必要です。

○ 防犯豆知識   戸建て住宅の場合、最も多い進入手口は『ガラス破り』だと言われています。 補助錠をつけるなど、死角となりやすいところは特にガラス面を重点とした対策をすると、効果的だと言われています。

 

 私たちは、住まいの健康と住む人の健康を基にした住まいづくりをしています。 ご相談等はこちらまで

 info@yamaguchi-giken.co.jp

 

 

投稿者 株式会社 山口技建 (17:47) | PermaLink
コメントを投稿する

いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。

TrackbackURL :